ARAMAHOW[アラマホウのハーブ化粧品]

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4つのこだわり

本当に安全と言えるものは、どのようなものか

PH LABOでは、
“常に美と健康のテーマから逸脱してはいけない”
という考えを持っています。
人の体の働きや仕組みに注目し、
何千年もの昔から、人類が自然の恵みの中で
培った能力を再度見つめなおしました。
汗をかいたり、涙を流したり、鼻水や皮脂の分泌に至るまで、
自律神経が機能し、自然の現象として働いていることを忘れてはいけません。
私達には、この働きを妨げないような化粧品が必要なのです。

これまでの化粧品メーカーの開発においては、
けい皮吸収に重点を置いた研究がなされてきました。
ナノ化粧品については、ヨーロッパでは危険信号を発しています。
日本では、厚生労働省が疑問を呈していますが、様子見というところです。
肌のバリケードを破り、皮下浸透をさせる界面活性剤や、
これらを活用した化粧品の安全性の是非は、使用する側の判断に委ねられています。

クレンジングや基礎化粧品において、本当に安全と言えるものは、どのようなものかを根底から見直しました。
その結果、「けい皮浸透をさせないこと」を安全の基準として、アラマホウの化粧品が誕生しました。

植物本来の成分をじっくりと熟成させる
大地の滋養を吸収して育った植物、野菜、果物の持つ有効性分が、人の皮膚につけたときの作用を考え、本来、人に備わった免疫力や治癒能力をどの様に引き出すかに重点を置いています。ハーブ化粧品の特徴を生かし、様々な抽出方法を駆使し、それぞれの有効性を成分となっている水溶成分、親油成分、発酵成分等をバランスよく配合しています。親油成分とは、植物に含まれる揮発性の芳香物質を含む有機化合物で、これらの配合エキスの有効性を余すところ無く活用しました。それぞれのエキスをじっくりと寝かせ、成熟させることで刺激性をなくし、まろやかな成分に変化させることができます。このような時間をかけて熟成することで、肌にしっとりとなじみ、保湿成分を補うという考えではなく、その働きを促進させることが目的の化粧品です。
フィトケミカルの活用
アラマホウの使用している製品には、植物自体が紫外線や有害物質、害虫から身を守るために作りだしている物質をフルに活用することです。これまでのような化学薬品やアルコールを使ってのエキスの抽出では、このような成分は得られません。しかし、「食物繊維」と同様、第7の栄養素として、今、非常に注目を浴びているフィトケミカルは、「色」「甘み」「苦味」「渋み」といった栄養素が肌に与える有効性を見出し、余すところなく利用するために、様々な独自の抽出法で得た成分を組み合わせて調合し、自然の保湿成分、保護成分に加え、植物の持つ保護成分が加わることで、これまでにない働きを発揮します。これらの成分を肌につけると、内面から保湿成分や肌の活性能力を高める力が、本来、人の持つ自然な能力や働きを引き出します。化粧品の皮下浸透を避けることで、安全性も確保されます。肌荒れやくすみを解決し、肌をやさしくいたわりながら、脂性の肌にも乾燥肌にも対応し、肌になじみやすく、しっかりと手入れができ、保湿効果を高めます。
全ての製品が無香料・無着色・弱酸性
全ての製品に人工香料、合成着色料は、一切使用していません。それぞれの植物を指定する産地で、無農薬で育て、自社工場で消毒、殺菌をし、全ての工程を経て、抽出、成熟、調合、ボトリング、出荷の全工程を一貫しております。安全性を確保するためには、化学薬品を使わないで抽出したものを使用し、独自の製法でこれまでになかったコスメを誕生させました。これらは、肌のpH値より、少し低い弱酸性のpH値に設定し、肌に刺激を与えず、お肌を引き締め効果を高めています。植物の有効成分とハーブの香りとアロマライフ、自然の持つエネルギーが、人間の持つ能力を高めます。
全ての製品の味見ができる
アラマホウの化粧品は、敏感肌、年齢肌、若年肌の基礎化粧品として、すべての製品において安全性を最優先し、細心の注意を払い、一般的な保湿剤、乳化剤、防腐剤、シリコン剤など剤の文字がつく製剤は使用せず、自然の植物の持つ有効成分の抽出方法や精製方法で化粧品としての基準を満たしています。防腐剤にも植物エキスを使用し、味見のできる化粧品を可能にしました。世界で一番安全な化粧品を目指した結果で、自然な植物の力をフルに活用し、安全な抽出方法と成熟方法が完成させた安全安心の化粧品です。
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